動作環境
LifeKeeper v8、v9の動作環境情報についてはこちら
認定されたオペレーティングシステム
LifeKeeper for Linux
LifeKeeper for Windows
DataKeeper for Windows
Cluster Edition
認定された仮想環境
LifeKeeper for Linux
LifeKeeper for Windows
DataKeeper for Windows
Cluster Edition
認定されたクラウド環境
LifeKeeper for Linux
LifeKeeper for Windows
DataKeeper for Windows
Cluster Edition
これまでに動作検証実績のあるクラウドに関する情報はこちら
認定されたアプリケーション
Recovery Kitの保護対象となるアプリケーションとバージョンの情報です
利用可能な共有ストレージ
Linux OSの場合
SIOSの認定が不要なケース
・NASストレージを使用する場合
・vSphere上でVMDK ARKによって保護される利用可能な共有ストレージ上の仮想ディスク
・Any Storage構成で共有ストレージ構成を組む場合
SIOSの認定が必要なケース
・FC / iSCSI / SAS などでサーバーとストレージを接続し、SCSI Reservation による I/O フェンシングを 行って、
複数ノードから同一のデータを参照する構成を作る場合は、SIOSによって認定されたストレージデバイスを使用して頂く必要がございます。
Windows OSの場合
対応ストレージはMicrosoft社の対応基準に準拠いたします。